メルカリのユーザー民度低すぎ 疲れたからアプリ消した

もういい加減疲れた。
断捨離ができると喜んでいたけれど、メルカリは単に字の読めないカマッテチャンの集まりだと痛感しつづけた。リミットを超えた。 メルカリのユーザー民度低すぎ  (いや知能指数か)て、入って来るお金よりも精神的苦痛が優位だ。

メルカリ民度低すぎ

アプリをアンインストール。通知設定をすべて切る。私のスマホ上、そして私の人生にメルカリはもう存在しない。

今取引中のモンスターユーザーとの取引を終えたら売上金を申請して退会しよう。
さらばメルカリのモンスターユーザーたち。

1.手数料

それは手数料を出品者からしか取らないのが原因だと思う。送料も出品者負担。ゴネればキャンセルできる。しかも届いてからでも、ゴネれば返品できる。クレーム付ければ、お金を払わないで返品もしないでモノだけゲットすることも可能。購入者は、かかる金額もリスクも最低限に抑えて、相手には最大限のリスクを背負わせることができる。中古品なのに・・・。

それがメルカリ。取引は対等であるという意識が皆無なのだ。

メルカリのユーザー民度低すぎ (いや知能指数か)て、入って来るお金よりも精神的苦痛が優位だ。

アプリをアンインストール。通知設定をすべて切る。

私のスマホ上、そして私の人生にメルカリはもう存在しない。

今取引中のモンスターユーザーとの取引を終えたら売上金を申請して退会しよう。

さらばメルカリのモンスターユーザーたち。

メルカリはなんでこんなにモンスターユーザーが多いのか?

これが5%ずつ手数料を出品者からも購入者からも取るようにすれば、もうちょっと内容を読む頭ができるんじゃないかとおもう。

もちろん変な出品者も居ますよ。でも購入者の頻度ほどではないと思う。

2.暇人が多い

かまってちゃんで身勝手なユーザーが多い一番の原因だと思う。要するに、めっちゃ暇。毎日メルカリを徘徊してるのだ。

だからこそ、相場より安い出品があったら速攻売れる。速攻とはまさに、出品完了と同時くらいで売れるのだ。(そして、ちゃんと読んでなくてクレーム入れる可能性も大)

暇人ユーザーは購入後に、発送期限や予定通知を無視して発送を急かせたり、急かすくせに受け取りは到着後には受け取りをせずに放置する。などということも、当然の権利のように行う困ったちゃんだ。

正直、こういうかまってちゃんユーザーは女性が多い・・・というか女性しか居ない。(ちなみに旦那名義でメルカリやってる人おおいよね。)男性は、メッセージ等は少なく、受取が早い傾向にあると思う。

今までの取引したユーザーの特徴からすると、暇人かまってちゃんユーザーは主婦や女子学生に多いと思う。仕事をしていない、学生と言ってもほとんど勉強しなくていい、時間はタップリだけど使えるお金が少ないという人々がメルカリでカマッテチャンパワーを炸裂させるのだろう・・・。

3.仕事をしない運営

メルカリはいわば銀行。メルカリの目的は、メルカリユーザから集めた手数料を別の事業に投資すること。

要するに、ユーザーは顧客ではない。だから顧客満足など気にしないのである。

メルカリにとって顧客とは、それはこれから事業を行うパートナーだったり、投資事業のマーケットの方にあるだろう。

メルカリは単なる資金集めの道具である。ユーザーさえ増えればいい。不満や問題はユーザーが勝手に解決すればいい。そのためにメルカリボックスがある。

ユーザーというのは別にメルカリに限ったことではないが、教育しなければ育たない。よく「良いリピーターを作るためには、その客を教育すること」というが、メルカリはこの教育部分を完全に放棄している。ユーザーのクオリティを上げようとすることは無いので、あがらない。だけど、ユーザーは増える。生存するサル全てを集めようという、層を下へ下へと下げていく商法だから。

満足度なんてどうでもいい。だからこそ、メルカリの事務局は基本的にテンプレでしかメールを返さない。そもそも事務局は人が運営しているのだろうか?自動応答メッセージではないかと疑うような適当にカテゴライズしてテンプレを投げ返す事しかしてない。

どうせユーザーからの訴えなど無視すると分かっていれば、至極わがままな行動をとれる側が取るのは当然の成り行きだし、そういう人が居るところにまともなひとは入って来たいとは思わない。ゆえに、これからもメルカリは民度最低記録を更新しつづけるだろう。

 

メルカリは意外と時間を無駄にしてしまうアプリ

メルカリって何でも売っている。だからこそ、自分が欲しいと思っているものが、今は無くても、何度か定期的に検索すると出てくることが多いと思う。そういう経験をすると、なんとなくメルカリを開いて検索する。気づくと30分くらい無駄にしている。そんなことも多いのではないかと思う。

することがない暇人にとっては、暇をつぶせて最高のアプリかもしれない。だけど、人生短いのに、そんな中古品アプリに時間を費やして寿命に一歩一歩近づくって嫌だ。増して、クズユーザーの相手をするために費やす労力、精神的苦痛がその時間を構成しているなんて考えたら・・・。

私個人としては、メルカリで購入したもので「これは一生大事にしたい!」と思えるような必需品って無い。そういうものとメルカリで出会った人も居るだろうけれど、たいてい必要なモノって必要な時にすぐ買ってるもの・・・。大体メルカリのようなフリマは、さして要らないものを「掘り出し物だ」と喜んで買う場所だと思っている。

それが人生の楽しい時間を演出するなら良い。掘り出し物って見つけた瞬間ならうれしいのだと思う。ただもう出品をメインにしていたら出品の時間も考えてみたら、ぞっとするほどかかってるし・・・その時間があったらブログで発信しよう。そうしよう。

なんか、アウトプットすることで人生を豊かにしよう。

そう思って、フリマアプリよ、さようなら!

 

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この記事を書いた人

Macaron

イタリア語・英語の通訳、翻訳などをしているトライリンガル。しかし仕事をしてるより放浪してる方が多い。